MiGap がDDBJ より再開

Last updated:2012.6.5.

MiGap (Microbial Genome Annotation Pipeline) は,微生物ゲノム配列に自動的にアノテーションを付加するパイプラインツールです。
2012年5月1日より DDBJ での利用が可能になりました。
http://migap.ddbj.nig.ac.jp

MiGap の利用を希望される場合には, スーパーコンピュータシステムの利用申込 ページの 「Webサービスの利用申込: 新規申込」 よりアカウントを取得してください(既にスパコンアカウントを取得済みの方は,同じアカウントで利用できますので新たに取得の必要はありません)。

利用方法の参考:
MiGAP~微生物ゲノム注釈ツール利用法(「第25回DDBJing 講習会 in 三島」 講義資料)

注)ご利用は,現在は新規解析のみ可能です。2012年2月中旬までの解析結果の参照につきましては準備中です。

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